超幾何関数
今頃、超幾何関数F(α、β、γ;x)の定義をしった。
今まで、単に三つパラメータがあるだけの変な関数だと思ってたけど、
ようするに、幾何級数を拡張したものだったのか。
ただの級数だと思うとわりとなじみやすい。
ただの級数なのに確定特異点のある微分方程式の解になっているなんて・・・!
ちょっと惚れました。おりおり勉強していきたいです。
というか今の研究に使えそう。
今度APゼミで傾圧不安定をレビューすることになっている。のにまだ終わっていない。
発表は明後日だっ!
いつものことだなぁ・・・。
なのでいま地球流体力学入門という本を読んでいる。まあ単に流体力学が回ってるといろいろ変なことが起きますよという話である。とくにコリオリ力が効いてくる。
対流不安定が、圧力勾配と温度勾配(密度勾配)の逆転で起きるのに対し、
傾圧不安定は、圧力勾配と密度勾配が同じ向きでないと起きるのだ。
以上。
世界は広いっ!
世の中にはいろんなゲームが存在する。
「Mount & Blade」
http://www.4gamer.net/games/047/G004741/20080229030/
しかし、これは最高峰。いままで広い集められたパズルのピースがすべて合わさった感じだ。
RPG+集団戦闘+FPS(TPS) = これ最強。
私は、RTS(リアルタイム戦略ゲーム)が好きである。これは兵士をリアルタイムでわらわらと動かして戦うものである。
私は、FPSも大好き。これは一人称視点で、たとえば銃などをもって戦うものである。
RPGはもちろん大好き。
しかし、どれもあるゲームというのはなかった。
RTSならエイジオブエンパイア、ライズオブネーション等
FPSならCallofDuty、BF等
RPGだったら、Oblivionとか(FPSもあるけど)
RTSをやりながら、脳内でストーリーを補完。
もうすこしストーリーが欲しいなぁと。
FPSは一本道すぎて、テクニックばかりになってしまう。
RPGにはもっとアクションが欲しい。味方ももっと動いてほしい。
こんな不満が多少なりともあったわけだ(自分としては)
このMount & Bladeは何ら新しいものはない。(というと言い過ぎだが)
これら三つが合わさっただけである。
それがかなりツボ。やばいくらいにツボ。
ちょっと落としてきたら、すぐにレベル7。
いま、購入を検討中。OTL
タイトルの通り、メインテーマはまさに中世の騎士の馬上戦闘。
「やあやあ遠からん者は音にも聞け、近くば寄って目にも見よ!」
馬にまたがって、徒歩の雑兵共に突撃するのがたまらなく快感です。Hit&Away
そんなことしてるといつの間にか、味方の勢は全滅してて、(強制的に)無双モード。
騎馬兵の強さがわかる。騎兵突撃が快感。そんなゲーム。
依頼をこなしつつ、かつ地味に村々で交易をして金を稼ぐ商人プレイなんかもできるという、RPG的自由度。
この文を読んで共鳴したならば直ちに落とすべし。
今まで、単に三つパラメータがあるだけの変な関数だと思ってたけど、
ようするに、幾何級数を拡張したものだったのか。
ただの級数だと思うとわりとなじみやすい。
ただの級数なのに確定特異点のある微分方程式の解になっているなんて・・・!
ちょっと惚れました。おりおり勉強していきたいです。
というか今の研究に使えそう。
今度APゼミで傾圧不安定をレビューすることになっている。のにまだ終わっていない。
発表は明後日だっ!
いつものことだなぁ・・・。
なのでいま地球流体力学入門という本を読んでいる。まあ単に流体力学が回ってるといろいろ変なことが起きますよという話である。とくにコリオリ力が効いてくる。
対流不安定が、圧力勾配と温度勾配(密度勾配)の逆転で起きるのに対し、
傾圧不安定は、圧力勾配と密度勾配が同じ向きでないと起きるのだ。
以上。
世界は広いっ!
世の中にはいろんなゲームが存在する。
「Mount & Blade」
http://www.4gamer.net/games/047/G004741/20080229030/
しかし、これは最高峰。いままで広い集められたパズルのピースがすべて合わさった感じだ。
RPG+集団戦闘+FPS(TPS) = これ最強。
私は、RTS(リアルタイム戦略ゲーム)が好きである。これは兵士をリアルタイムでわらわらと動かして戦うものである。
私は、FPSも大好き。これは一人称視点で、たとえば銃などをもって戦うものである。
RPGはもちろん大好き。
しかし、どれもあるゲームというのはなかった。
RTSならエイジオブエンパイア、ライズオブネーション等
FPSならCallofDuty、BF等
RPGだったら、Oblivionとか(FPSもあるけど)
RTSをやりながら、脳内でストーリーを補完。
もうすこしストーリーが欲しいなぁと。
FPSは一本道すぎて、テクニックばかりになってしまう。
RPGにはもっとアクションが欲しい。味方ももっと動いてほしい。
こんな不満が多少なりともあったわけだ(自分としては)
このMount & Bladeは何ら新しいものはない。(というと言い過ぎだが)
これら三つが合わさっただけである。
それがかなりツボ。やばいくらいにツボ。
ちょっと落としてきたら、すぐにレベル7。
いま、購入を検討中。OTL
タイトルの通り、メインテーマはまさに中世の騎士の馬上戦闘。
「やあやあ遠からん者は音にも聞け、近くば寄って目にも見よ!」
馬にまたがって、徒歩の雑兵共に突撃するのがたまらなく快感です。Hit&Away
そんなことしてるといつの間にか、味方の勢は全滅してて、(強制的に)無双モード。
騎馬兵の強さがわかる。騎兵突撃が快感。そんなゲーム。
依頼をこなしつつ、かつ地味に村々で交易をして金を稼ぐ商人プレイなんかもできるという、RPG的自由度。
この文を読んで共鳴したならば直ちに落とすべし。
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