Be Masked
こんばんは、今週末に紅葉狩の後シテをすることになっているRです。
つい最近まで、能はお面をつけるということをすっかり忘れていて、月曜に初めてつけました。
BOXにあった中将ですが。
やばいっすね。
世の中の能楽師の方々、すごいっす。
下が全然見えない。
距離感がつかめない。
なんというか死亡フラグという言葉が頭の片隅をかすめる。
「俺、この能が終わったら結婚するんだ。」
彼はそう言って、舞台に上がった。つづ・・・かない。
今日も午前中、面と浴衣と袴を装備して、紅葉狩を稽古した。
はじめは息苦しかったものの、だんだん慣れてきた。
というか謡はないし。
出番は短いが、どうもしっくりこない。
とくにやられた後の飛びかえり。
せめてここぐらいはしっくりさせておきたい。
その後野守を4回ほど舞う。
こちらはだんだん様になってきた(ように思う)。
最近は暑いのですぐに汗だくになってしまう。
ふう、今日もいっぱい稽古したぜぇと、汗をぬぐって自己満足に浸るのであった。
つい最近まで、能はお面をつけるということをすっかり忘れていて、月曜に初めてつけました。
BOXにあった中将ですが。
やばいっすね。
世の中の能楽師の方々、すごいっす。
下が全然見えない。
距離感がつかめない。
なんというか死亡フラグという言葉が頭の片隅をかすめる。
「俺、この能が終わったら結婚するんだ。」
彼はそう言って、舞台に上がった。つづ・・・かない。
今日も午前中、面と浴衣と袴を装備して、紅葉狩を稽古した。
はじめは息苦しかったものの、だんだん慣れてきた。
というか謡はないし。
出番は短いが、どうもしっくりこない。
とくにやられた後の飛びかえり。
せめてここぐらいはしっくりさせておきたい。
その後野守を4回ほど舞う。
こちらはだんだん様になってきた(ように思う)。
最近は暑いのですぐに汗だくになってしまう。
ふう、今日もいっぱい稽古したぜぇと、汗をぬぐって自己満足に浸るのであった。
確定特異点
今日は研究室の遠足でした。
甲賀で忍術修業をし、その後BBQ。疲れた。
超幾何関数というのは、微分方程式の特異点の個数による分類というもっと大きな枠組みの中で考えることができるらしい。
特異点が二つだけなら代数関数になってしまうとか。
超幾何関数は三つの確定特異点を持つ場合であって、もっと増えるとやばくてすごいらしい。
で、今回転するAdSKerrNewmanBlackhole上の電荷をもったスカラー場の波動方程式(の角度依存性)を考えているんだけど、どうもうまいこと変形してやると幸い三つだけ確定特異点を持つらしい。
が、超幾何微分方程式の形にならない。
この上どうしたら解けるんだか。
ていうか、実はもう少しパラメータ(磁荷)があって、今それを簡単の為ゼロにして原点での鏡映対称性を持たせているから三つになったけど、もともと4つなんだよね、特異点。
この場合どうなるんだろう。
甲賀で忍術修業をし、その後BBQ。疲れた。
超幾何関数というのは、微分方程式の特異点の個数による分類というもっと大きな枠組みの中で考えることができるらしい。
特異点が二つだけなら代数関数になってしまうとか。
超幾何関数は三つの確定特異点を持つ場合であって、もっと増えるとやばくてすごいらしい。
で、今回転するAdSKerrNewmanBlackhole上の電荷をもったスカラー場の波動方程式(の角度依存性)を考えているんだけど、どうもうまいこと変形してやると幸い三つだけ確定特異点を持つらしい。
が、超幾何微分方程式の形にならない。
この上どうしたら解けるんだか。
ていうか、実はもう少しパラメータ(磁荷)があって、今それを簡単の為ゼロにして原点での鏡映対称性を持たせているから三つになったけど、もともと4つなんだよね、特異点。
この場合どうなるんだろう。
超幾何関数
今頃、超幾何関数F(α、β、γ;x)の定義をしった。
今まで、単に三つパラメータがあるだけの変な関数だと思ってたけど、
ようするに、幾何級数を拡張したものだったのか。
ただの級数だと思うとわりとなじみやすい。
ただの級数なのに確定特異点のある微分方程式の解になっているなんて・・・!
ちょっと惚れました。おりおり勉強していきたいです。
というか今の研究に使えそう。
今度APゼミで傾圧不安定をレビューすることになっている。のにまだ終わっていない。
発表は明後日だっ!
いつものことだなぁ・・・。
なのでいま地球流体力学入門という本を読んでいる。まあ単に流体力学が回ってるといろいろ変なことが起きますよという話である。とくにコリオリ力が効いてくる。
対流不安定が、圧力勾配と温度勾配(密度勾配)の逆転で起きるのに対し、
傾圧不安定は、圧力勾配と密度勾配が同じ向きでないと起きるのだ。
以上。
世界は広いっ!
世の中にはいろんなゲームが存在する。
「Mount & Blade」
http://www.4gamer.net/games/047/G004741/20080229030/
しかし、これは最高峰。いままで広い集められたパズルのピースがすべて合わさった感じだ。
RPG+集団戦闘+FPS(TPS) = これ最強。
私は、RTS(リアルタイム戦略ゲーム)が好きである。これは兵士をリアルタイムでわらわらと動かして戦うものである。
私は、FPSも大好き。これは一人称視点で、たとえば銃などをもって戦うものである。
RPGはもちろん大好き。
しかし、どれもあるゲームというのはなかった。
RTSならエイジオブエンパイア、ライズオブネーション等
FPSならCallofDuty、BF等
RPGだったら、Oblivionとか(FPSもあるけど)
RTSをやりながら、脳内でストーリーを補完。
もうすこしストーリーが欲しいなぁと。
FPSは一本道すぎて、テクニックばかりになってしまう。
RPGにはもっとアクションが欲しい。味方ももっと動いてほしい。
こんな不満が多少なりともあったわけだ(自分としては)
このMount & Bladeは何ら新しいものはない。(というと言い過ぎだが)
これら三つが合わさっただけである。
それがかなりツボ。やばいくらいにツボ。
ちょっと落としてきたら、すぐにレベル7。
いま、購入を検討中。OTL
タイトルの通り、メインテーマはまさに中世の騎士の馬上戦闘。
「やあやあ遠からん者は音にも聞け、近くば寄って目にも見よ!」
馬にまたがって、徒歩の雑兵共に突撃するのがたまらなく快感です。Hit&Away
そんなことしてるといつの間にか、味方の勢は全滅してて、(強制的に)無双モード。
騎馬兵の強さがわかる。騎兵突撃が快感。そんなゲーム。
依頼をこなしつつ、かつ地味に村々で交易をして金を稼ぐ商人プレイなんかもできるという、RPG的自由度。
この文を読んで共鳴したならば直ちに落とすべし。
今まで、単に三つパラメータがあるだけの変な関数だと思ってたけど、
ようするに、幾何級数を拡張したものだったのか。
ただの級数だと思うとわりとなじみやすい。
ただの級数なのに確定特異点のある微分方程式の解になっているなんて・・・!
ちょっと惚れました。おりおり勉強していきたいです。
というか今の研究に使えそう。
今度APゼミで傾圧不安定をレビューすることになっている。のにまだ終わっていない。
発表は明後日だっ!
いつものことだなぁ・・・。
なのでいま地球流体力学入門という本を読んでいる。まあ単に流体力学が回ってるといろいろ変なことが起きますよという話である。とくにコリオリ力が効いてくる。
対流不安定が、圧力勾配と温度勾配(密度勾配)の逆転で起きるのに対し、
傾圧不安定は、圧力勾配と密度勾配が同じ向きでないと起きるのだ。
以上。
世界は広いっ!
世の中にはいろんなゲームが存在する。
「Mount & Blade」
http://www.4gamer.net/games/047/G004741/20080229030/
しかし、これは最高峰。いままで広い集められたパズルのピースがすべて合わさった感じだ。
RPG+集団戦闘+FPS(TPS) = これ最強。
私は、RTS(リアルタイム戦略ゲーム)が好きである。これは兵士をリアルタイムでわらわらと動かして戦うものである。
私は、FPSも大好き。これは一人称視点で、たとえば銃などをもって戦うものである。
RPGはもちろん大好き。
しかし、どれもあるゲームというのはなかった。
RTSならエイジオブエンパイア、ライズオブネーション等
FPSならCallofDuty、BF等
RPGだったら、Oblivionとか(FPSもあるけど)
RTSをやりながら、脳内でストーリーを補完。
もうすこしストーリーが欲しいなぁと。
FPSは一本道すぎて、テクニックばかりになってしまう。
RPGにはもっとアクションが欲しい。味方ももっと動いてほしい。
こんな不満が多少なりともあったわけだ(自分としては)
このMount & Bladeは何ら新しいものはない。(というと言い過ぎだが)
これら三つが合わさっただけである。
それがかなりツボ。やばいくらいにツボ。
ちょっと落としてきたら、すぐにレベル7。
いま、購入を検討中。OTL
タイトルの通り、メインテーマはまさに中世の騎士の馬上戦闘。
「やあやあ遠からん者は音にも聞け、近くば寄って目にも見よ!」
馬にまたがって、徒歩の雑兵共に突撃するのがたまらなく快感です。Hit&Away
そんなことしてるといつの間にか、味方の勢は全滅してて、(強制的に)無双モード。
騎馬兵の強さがわかる。騎兵突撃が快感。そんなゲーム。
依頼をこなしつつ、かつ地味に村々で交易をして金を稼ぐ商人プレイなんかもできるという、RPG的自由度。
この文を読んで共鳴したならば直ちに落とすべし。
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